フリーカメラマンの自炊飯

鮭の焼き方を解説!フライパン、グリルでおいしく焼くコツ。下ごしらえも! | キッコーマン ホームページ
鮭のおいしい焼き方のコツや下ごしらえを紹介。鮭を使った絶品レシピもお届けします。

カメラマン夫
撮影のない日の昼ごはん。
今日はシンプルに、焼き鮭をメインにした定番の一皿です。参考にしたのはキッコーマンの記事。
基本に忠実に、余計なことはせずに焼いてみました。
今日はシンプルに、焼き鮭をメインにした定番の一皿です。参考にしたのはキッコーマンの記事。
基本に忠実に、余計なことはせずに焼いてみました。
レシピ&焼き方
【レシピ】
鮭の切り身(人数)
塩少々

カメラマン夫
今回はグリルを使用して調理しました。
下味はあえてつけず、素材そのままの味で仕上げています。
下味はあえてつけず、素材そのままの味で仕上げています。
- 【キッコーマンのレシピ通り酒塩を使う場合は以下の調味料を準備】
- 清酒、水、塩を混ぜて「酒塩(さかじお)」をつくる。分量の目安は、鮭の切り身2~3切れに対し清酒100ml、水100ml、塩2g。

【焼き方】
1.魚焼きグリルを中火で3分予熱する。
2.鮭の下ごしらえを済ませ、焼く直前に塩少々をふる。まだらでOK。分量の目安は鮭の重さの0.3%ほど。
3.身が薄いほうを手前にし、皮目を上にした鮭を魚焼きグリルに。網の端に置くのがポイント。
4.中火で4分焼いたら火を止め、少し開けてそのまま3分おく。
5.完成。魚焼きグリルで焼いた鮭は、一部がぷっくりとふくらんだ皮の香ばしさが段違い。身もふっくらとして、鮭の味が強く感じられます。
今日のポイント

・グリルでしっかり焼き目をつける
・焼きすぎず、身がふっくらするタイミングで止める
・下味をつけないことで鮭本来の味を楽しむ
酒や塩で下味をつける方法もありますが、
今回はあえてシンプルに仕上げました。
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