神戸の山手に位置する、異国情緒あふれる北野異人館街。 歴史ある洋館と石畳の坂道には、クラシックな装いのNikon Zfcがこれ以上なく似合います。標準ズームレンズの16-50mmというコンパクトなセットで、軽快に街を切り取ってきました。
写真紹介

カメラ :NikonZfc
レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

カメラ :NikonZfc
レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

カメラ :NikonZfc
レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

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レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

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レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

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レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

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レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

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レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

カメラ :NikonZfc
レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

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レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

カメラ :NikonZfc
レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

カメラ :NikonZfc
レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

カメラ :NikonZfc
レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR
1. 歴史を纏う洋館の佇まい
北野のシンボルである「風見鶏の館」や「うろこの家」。 16mm(換算24mm)の広角側を使えば、狭い路地からでも歴史的建造物の全景をダイナミックに収めることができます。
2. 坂道で見つける、小さなお気に入り
北野の魅力は、有名な館だけでなく、ふとした路地裏や階段にも隠れています。
一言メモ
Zfcは、撮っている時に「撮影している楽しみ」を感じさせてくれる不思議なカメラです。北野のような美しい街を歩くときは、その「体験」そのものが写真に写る気がします。
3. 「軽さ」が引き出すシャッターチャンス
北野はとにかく坂が多い街。 しかし、パンケーキレンズのような薄さの16-50mmとの組み合わせなら、首から下げたままどこまでも歩いていけます。
足取りが軽いからこそ、一本裏の道へ入ってみようという好奇心が湧き、ガイドブックには載っていない自分だけの「神戸」に出会うことができました。
| 項目 | 重量(概算) |
|---|---|
| Nikon Zfc 本体(バッテリー・カード込) | 約445g |
| NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR | 約135g |
| 合計重量 | 約580g |
まとめ:Zfcと歩く、特別な昼下がり
重い機材をおいて、お気に入りの服を着て、Zfcと北野を歩く。 それだけで、いつもの休日が少しだけ特別なものに変わります。 「撮る楽しさ」と「歩く楽しさ」を両立させてくれるこのセットは、神戸スナップのオススメの一つと言えるでしょう。
今回の撮影機材
カメラ:NikonZfc

クラシックなデザインに最新のZマウント技術を搭載したAPS-Cミラーレス。
軽量でありながら質感が高く、マニュアル操作を楽しみながら撮影したい方に最適です。
レンズ:NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

コンパクトな標準ズームレンズ。ZfcやZ5など小型ボディとの相性が良く、旅行や日常スナップにぴったり。
軽快な取り回しと高い解像力を両立しています。
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