フリーランス一年目 今年はフォトコンテストで入選するぞ!Vol.13「TAMRONフォトコンテスト2023」

フォトコンテスト入選への道

参加するフォトコンテストは「TAMRONフォトコンテスト2023」です。

TAMRON フォトコンテスト2023 - TAMRON
TAMRON フォトコンテスト2023のページです。メーカー名・新旧モデルを問わず、レンズ交換式カメラで撮影した写真を対象にしています。

応募作品

総合部門

使用カメラ :Nikon D750 レンズ:AF 28-300mm F3.5-6.3 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A061) 露出プログラム:シャッター優先 シャッタースピード :1/30  F ナンバー:f 22  焦点距離 :30mm(35mm換算) ISO :100 露出補正:+0.3 WB:Auto
使用カメラ :Nikon D7000 レンズ:AF 28-300mm F3.5-6.3 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A061) 露出プログラム:マニュアル シャッタースピード :1/2000  F ナンバー:f 6.3  焦点距離 :75mm(35mm換算) ISO :640 露出補正:0 WB:Auto
使用カメラ :Nikon D7000 レンズ:AF 28-300mm F3.5-6.3 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A061) 露出プログラム:マニュアル シャッタースピード :1/2000  F ナンバー:f 5  焦点距離 :69mm(35mm換算) ISO :900 露出補正:0 WB:Auto
使用カメラ :Nikon D750 レンズ:SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A09 II) 露出プログラム:絞り優先 シャッタースピード :1/100  F ナンバー:f 8  焦点距離 :28mm(35mm換算) ISO :5600 露出補正:0 WB:Auto
使用カメラ :Nikon D7000 レンズ:AF 28-300mm F3.5-6.3 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A061) 露出プログラム:絞り優先 シャッタースピード :1/320  F ナンバー:f 6.3  焦点距離 :42mm(35mm換算) ISO :100 露出補正:0 WB:Auto

マクロ部門

使用カメラ :Nikon D750 レンズ:TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A09 II) 露出プログラム:絞り優先 シャッタースピード :1/5  F ナンバー:f 2.8  焦点距離 :75mm(35mm換算) ISO :100 露出補正:0 WB:Auto (Nikonセピア)

結果発表までの待ち時間

応募期間が終了すると、結果発表までの待ち時間があります。気長に結果を待ちましょう。

受賞・入選の場合

受賞または入選した場合は、主催者からの連絡に注意しましょう。賞品や展示などの詳細について確認する必要があります。

非受賞の場合

もし受賞や入選できなかった場合も諦めずに続けましょう。他のフォトコンテストへの参加や写真の向上を図ることで、次回のチャンスがやってきます。

フォトコンテストは写真を通じて自己表現やスキルアップの場としても重要です。参加することで新たな発見や成長が期待できますので、ぜひチャレンジしてみてください!

このようなフォーマットでブログ記事を書いています。フォトコンテストへの参加方法を分かりやすく説明しています。参考になれば幸いです。また、フォトコンテストへの参加のきっかけになればうれしいです。

フォトコンテストに参加する際の注意点

1. 著作権に注意

応募作品は自分が撮影したものであることを確認し、第三者の著作権を侵害していないか注意しましょう。

2. ルールを守る

コンテストのルールをよく理解し、細かい内容も確認して応募しましょう。ルール違反によって無効となることがあります。

3. 他の作品に影響を与えない

応募作品を公開しても問題ないか考慮し、他の参加者の作品に影響を与えることのないようにしましょう。

4. 詐欺に注意

信頼できる主催者が主催するコンテストに参加しましょう。詐欺的なコンテストには応募しないように気をつけましょう。

私は登竜門を中心にSNSを利用しています。SNSのコンテストは信頼できるコンテストかを確認しています。登竜門でも応募していないか?主催している会社や都道府県に要項がアップされていないかを確認しています。

5. 楽しむことを忘れずに

プレッシャーや競争を感じるかもしれませんが、写真撮影は楽しむことが大切です。自分の作品に自信を持ち、楽しんで参加しましょう!

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