佐賀県鹿島市にある祐徳稲荷神社(ゆうとくいなりじんじゃ)は、日本三大稲荷の一つにも数えられる由緒ある神社です。
豪華絢爛な社殿が山の斜面に沿って建てられ、その姿はまるで京都の清水寺を彷彿とさせます。朱塗りの美しい建築や、四季折々の風景が魅力で、写真好きにも人気のスポット。今回はそんな祐徳稲荷神社で、スナップ撮影を楽しんできました。

前回のブログで紹介した祐徳稲荷神社で35mm換算で18mm魚眼レンズ【OLYMPUS 9mm F8.0 Fisheye BCL-0980】を使用したおもしろい写真を紹介します。
魚眼レンズで撮影した祐徳稲荷神社の写真紹介

カメラ :LUMIX DC-GF10
レンズ:BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)

カメラ :LUMIX DC-GF10
レンズ:BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)

カメラ :LUMIX DC-GF10
レンズ:BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)

カメラ :LUMIX DC-GF10
レンズ:BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)

カメラ :LUMIX DC-GF10
レンズ:BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)

カメラ :LUMIX DC-GF10
レンズ:BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)

カメラ :LUMIX DC-GF10
レンズ:BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)

カメラ :LUMIX DC-GF10
レンズ:BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)

魚眼レンズ独特の周辺へかけての湾曲がおもしろ写真にしてくれます。特に鳥居や建物は目で見るものとは違う演出ができて撮影を楽しくしてくれます。
撮影機材
カメラ :LUMIX DC-GF10

レンズ:BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)
OLYMPUSの「9mm F8.0 Fisheye BCL-0980」は、フィッシュアイレンズの魅力を手軽に楽しめるボディーキャップレンズです。一般的な交換レンズとは異なり、レンズキャップのようなコンパクトなサイズでありながら、180度の超広角撮影が可能。軽量で持ち運びも便利なこのレンズの特徴や使い方について詳しく紹介します。

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